日本語のスライド&企画書まとめ/alle(アレ)

正しいものを 正しくつくる

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このスライドの内容

フリマアプリ「フリル」を提供するFablicのデザインーが、ビジネスにおいてどのように価値を出すかについて説明されています。
「お金を払う価値があるか」「価値を届けられているか」という基本的な部分において、具体的な事例が紹介されています。

「お金を払う価値があるか」の項目では、ユーザーインタビューを例にあげており、かなり徹底的にインタビューを行い、本当にニーズがあるのかを検証しているかがわかります。
また、「価値を届けられているか」の項目では、目標数値を具体的に設定し、それぞれの数値に対してデザインでどうやってアプローチしているのかがイメージできることと思います。

スタートアップは、ディレクターだけなく、エンジニア、デザイナーなどすべての人がビジネスに貢献する意識を持つ必要があるというのを改めて認識できる內容です。

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